​ 短期トレード2回目、カンタンなツールを紹介します!(*´▽`*)

短期トレード実践編!の2回目です!(*´▽`*)

今日はカンタンで便利なツールを紹介します!!

 

もちろん、無料ですし、PCでもスマホでも見れます!!

 

 

今回紹介する短期トレード用ツールは【いなごFliyer】と言うものです。

 

ビッ〇フライヤーさんの名前のパクリ?!笑

しかし、なかなか使えるツールです!!

 

いなごFlyer

 

一見すると、難しそうなチャートに見えますが、実は超単純です!(*´▽`*)

 

 

見るべきポイントは、実は1か所だけです。

下図の赤枠の部分に「売り板厚み」と「買い板の厚み」が書いてます。

 

この数字の大きい方に【イナゴ】が群がっているので、同じように便乗してみましょう。

 

 

「Sell Volume(売り板)」と「Buy Volume(買い板)」の数字の大きい方に便乗します。

 

「Buy Volume(買い板)」が大きければ【買い】

「Sell Volume(売り板)」が大きければ【売り】です。

 

さらに、この「Sell Volume(売り板)」と「Buy Volume(買い板)」の差が大きければ大きいほど、大量のイナゴが発生しているので、大きく利食いができるチャンスです!!(*´▽`*)

 

 

細かい設定も出来るようですが、慣れてきたら色々と触ってみて、自分のスタイルに合わせてみるのも良いでしょう。

 

とくにデフォルトのままでも利用できますので、細かい設定は慣れてからで十分です。

 

 

基本的にはビットコインの取引となります。

各取引所の現在価格も記載されていますが、まあ参考で結構かと。

 

「Sell Volume(売り板)」と「Buy Volume(買い板)」みながら、タイミングよく成行注文を出して、少しでも利益が出たらすぐに利食いです。

 

このような超ド短期なトレード手法を【スキャルピング】とも言います。

 

欲張って「もっと上がる」「もっと下がる」と握りしめていると、反転してしまいます。

まさに数秒から数分単位の短期トレードです。(*´▽`*)

 

短時間でエントリーして、手仕舞いしますので、指値注文を出すよりも、成行注文で大丈夫です!!

 

 

最初から儲けようとはせず、まずはチャートの「Sell Volume(売り板)」と「Buy Volume(買い板)」を見つつ、何度か空想の世界でエントリーしてください。

 

慣れてきたら、少額から始めてみましょう!!(*´▽`*)

 

次回はまた別のツールを紹介します!!(*´▽`*)

 

 

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