G20へ向けて色々な思惑が交差する仮想通貨市場…一体どうなるのけ?!(・_・;)

先日の仮想通貨急落から、今後の山場とも言える「G20」について色々な憶測が出ていますが、ここにきて嬉しい話題が出てきておりますね!(*´▽`*)

 

とは言え、まだまだ予断は許されない状況には変わりありませんが、春には…ウェブボットの予想のように嬉しい悲鳴になる可能性もあるのかも?!(*^▽^*)

 

 

なんと言っても嬉しい話題のトップは、ECB(欧州中央銀行)の総裁である、マリオ・ドラギ氏が「銀行がビットコインを買う可能性がある」という発言ですね!(*^▽^*)

 

単に個人的意見としての見解の可能性も否定は出来ませんが、このようなユーロ圏での金融のトップの要人の発言は、市場関係者には当然好材料として捉えられます、(*^▽^*)

 

 

ドラギ総裁はユーロ圏の金融のドンでもあり、非常に重要な立場です。

 

仮想通貨取引をしている人には非常に説得のある言葉であり、じっくりと意味を解釈すれば【仮想通貨を認める】的な発言として捉えることもできますよね。(*^▽^*)

 

このような大物の肯定的な発言は、投資家たちにとって嬉しい材料であることは間違いありません。

 

 

また、【ビットコインは詐欺だ】なんて発言で色々と物議を醸しだした、アメリカ大手金融のJPモルガンチェースが関係者レポートと思われる文書の中で、【仮想通貨とブロックチェーン技術】について分析しており、仮想通貨が消えてなくなるという可能性が低いと示唆しています。(*^▽^*)

 

ブロックチェーン技術の普及や非中央集権など、さまざまな形態の需要があると言うことを理由に、仮想通貨を前向きにとらえているようです。(≧▽≦)

 

 

2018年3月のG20で仮想通貨への【規制】等を検討されると話題になっていますが、仮想通貨への国際レベルでの規制と言う概念は、もしかすると市場が予測しているものとは少しずれているのかも知れません。(;・∀・)

 

ただし、絶対的に規制を掛けてくるのは【マネーロンダリング】に対してでしょう。

これは避けては通れないですし、むしろ規制すべきです。(・_・;)

 

あとは、実行されず、単に資金を集めるだけの無法地帯化している【ICO】に対してでしょう。(;´・ω・)

 

 

将来的な期待もありつつ、まだまだ『光と陰』と言う部分が多い【仮想通貨】。

3月のG20で、どのような話が出るのかは目が離せません。

 

しかし、国際的なルールが出来る事により、より安心して仮想通貨の取引が可能になるのでは?と言う期待感を、私個人的には抱いております。

 

期待と不安が入り混じる中、今年は【仮想通貨】が、さらに面白くなりそうな気がしますね!(*^▽^*)

 

 

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