【イーサリアム】の秘めたる可能性に期待出来るのか?!②(*´▽`*)

前回の『【イーサリアム】の秘めたる可能性に期待出来るのか?!①』に続いて、後半のお話です!(*´▽`*)

 

イーサリアムは仮想通貨の基軸通貨になるのか?!と言う期待も込めて、イーサリアムを紹介します!(*^▽^*)

 

 

【イーサリアム】の大きな特徴は、やはりなんと言っても【スマートコントラクト】ですよね!(*^▽^*)

 

そんな【スマートコントラクト】に、もう少し焦点を当ててみたいと思います。( ^)o(^ )

 

 

個人的に期待感を持っている【スマートコントラクト】がコチラです!(*^▽^*)

 

ライデンネットワーク

 

【ライデンネットワーク】とは、イーサリアムが持つ機能を拡張するオープンソースプロジェクトのことです。

 

分かりやすく言えば、【ライデンネットワーク】が完成すれば、イーサリアムのブロックチェーンを介さなくてもデータをより早く、且つより安くやり取りする事が可能になります。

 

 

【ライデンネットワーク】はその名の通り、ビットコインの【ライトニングネットワーク】をヒントに開発されています。

 

もしもこのシステムが完成した場合は、処理能力は大手クレジットカード会社の提供する決済システムよりも遥かに上になると言われています。

 

しかしながら、【ライトニングネットワーク】同様に様々な課題があり、未だに実装されていないのが悲しい現状です。(;´・ω・)

 

また【ライデンネットワーク】では複数の中継ポイントが必要になり、デポジットを多く持つ中継ポイントが一定の権限を持ってしまう事なども問題点となっています。

 

 

それ以外に、【スマートコントラクト】に期待を持てるのは【EEA】ですね!!(*^▽^*)

 

EEA(Enterprise Ethereum Alliance)

 

EEA(Enterprise Ethereum Alliance)とは、ビジネスの為のアプリケーション作成を推進するイーサリアムのプロジェクトのことです。

 

すでに500以上の企業や技術者が参加をしており、イーサリアム財団というイーサリアム開発資金を管理する非営利団体が商標を持っています。(*^▽^*)

 

あくまでオープンソースプロジェクトで、製品を作成するのではなく、参加団体がイーサリアムを利用してアプリケーションを作成するサポートを行っています。

 

 

企業に合ったサポートをメインとして行っているので、EEAが何かを生み出すと言うわけではありません。

 

しかし、EEAはすでに500以上の企業から構成されており、今後の期待も非常に大きいですね!(*^▽^*)

 

「Microsoft」「intel」「JPMorgan」「ING」などの世界的有名企業をはじめとして、国内企業でも「MUFGグループ」「TOYOTA」「KDDI」等が参加を表明しています。(*´▽`*)

 

 

仮想通貨の中では、決済に特化したビットコイン以外でブロックチェーンプラットホームではイーサリアムが最も広く認知されており、まさに世界的に注目を最も集めている通貨と言えます。

 

今後の可能性が非常大きいので、いずれはビットコインから変わる基軸通貨になるのでは???と言う期待感が大きい通貨ですね!!

 

近い将来の【イーサリアム】の成長する姿が、非常に楽しみです!(*´▽`*)

 

 

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