マジですか?!【最も危険な仮想通貨】が公表されました!!( ̄O ̄;)

仮想通貨元年といわれた2017年、ビットコインをはじめとする通貨が急激な価格の上昇を起こし、大きな注目が集まりました。(*^◯^*)

 

仮想通貨はICOが加熱してるせいもあり、急速にコインの数が増えています。

 

現在では1500種類以上のコインやトークンがが世に出回っていて、いずれは「淘汰の時代」が訪れるとも言われています。( ̄O ̄;)

 

そんな中…「危険な仮想通貨」が発表されました。(~_~;)

 

 

数ある仮想通貨の中には、非常に強い【不安要素】を持つものがあります。

以前、問題にもなった「BitConnect(ビットコネクト)」が良い例でしょう。( ̄O ̄;)

 

 

そんな、判断基準の難しい仮想通貨の価値について、アメリカのワイス・レーティング社は、投資の指標として仮想通貨の格付けを行っています。

 

さらに驚くことに、今回は【危険な仮想通貨】が発表されました。(・_・;

 

 

ワイス・レーティングが評価した最新の「最も危険な仮想通貨」は以下の7つです。

 

・コメット(Comet / CMT)
・エクスパンス(Expanse / EXP)
・マッチプール(Matchpool / GUP)
・メガコイン(Megacoin / MEC)
・ノヴァコイン(Novacoin / NVC)
・クォーク(Quark / QRK)
・サル―(SaluS / SLS)

 

 

「ワイス・レーティング」とは、シンプルでわかりやすいと定評の評価が売りの格付けを行ってきた実績のある会社です。(*^◯^*)

 

評価の基準となる要素は…

 

「価格のリスク」「報酬の可能性」「ブロックチェーンの採用」「セキュリティ」「その他の要因」など

 

評価の基準は「A」が最高で、「E-」が最低ランクです。

 

また、このA〜Eの段階に加えて、各階級内でも「+」プラスと「-」マイナスの、細かい評価がなされています。(⌒-⌒; )

 

 

さらに、「危険な通貨」だけでなく、「危険な取引所」も増えてきていますね。(・_・;

 

「みなし仮想通貨取引業者」に対する淘汰の波が押し寄せており、つい先日も仮想通貨取引の「クラーケン」が6月までに日本から撤退表明を出していました。( ̄O ̄;)

 

すでに「みなし仮想通貨取引業者」の数社が、登録申請の取り下げの意向を示していますね。( ̄▽ ̄;)

 

  • 来夢(三重県鈴鹿市)
  • ビットステーション(名古屋市)
  • bitExpress(那覇市)
  • ミスターエクスチェンジ(福岡市)
  • 東京ゲートウェイ(東京都新宿区)
  • CAMPFIRE(東京都渋谷区)

 

 

増えすぎた「仮想通貨」の種類…今後益々淘汰が激しくなると思われます。( ̄▽ ̄;)

ICOから今後上場するコインやトークンも増えますので、更に激化するでしょう。

 

当然ながら「危険な仮想通貨」の数も増えてくると思われますので、怪しい通貨に手を出さないように気を付けましょう。

 

最近有名動画サイトでも怪しい通貨を売るような人物・グループがありますが、合わせて気を付けて下さい。(;´・ω・)

 

 




 

 

LINE@登録で、オイシイ情報をイチ早くお届け!

「仮想通貨」は情報の信頼性とスピードが命です!

オイシイ情報をいち早くお届けします!【裏情報】等も!

「登録方法」など分からない!と言う質問にも親身になってお答えします。

友達登録お願いします!(*^▽^*)

友だち追加

LINE ID : @gzf4827c

(ジー・ゼット・エフ・ヨン・ハチ・ニ・ナナ・シー)

 

 

【アフィリエイト塾 塾生募集中!!】

アフィリエイトで稼ぎたい方は、ご応募下さい!

無料で塾を行っています!!

 

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ