CMやニュースでも話題になったペイメントシステムの一つ「PayPay(ペイペイ)」ですが、この動きは非常に加速してきております。(人゚∀゚*)

 

予想されるのはもちろん「東京オリンピック」に向けての「キャッシュレス化」ですが、特に今年2019年は群雄割拠の年になるでしょう!

 

「PayPay」以外にもLINEPAY、楽天ペイ、d払い、Pring等、様々な事業者が新しい市場を捉えるために精力的に活動をしています。(σ゚∀゚)σ

 

 

因みに「PayPay」は、実際は大きな収益は生んでいません。

莫大な人件費やシステム開発費等を掛けていますが、現時点では採算割れです。

 

ではどうやって収益化をするつもりなのでしょうか?(~_~;)

 

 

楽天は「楽天生命パーク宮城」で、完全なキャッシュレス化を実施しています。

一切お金を持たなくても、スマホがあれば決済可能です!

 

各社激戦を繰り広げてきておりますが、全ては「購買データを利用したマーケティングビジネス」へのシフトではないかと言われています。

「購買データを取得」と言えばアマゾンが有名ですが、まさにこの手法を手に入れる可能性があります。(σ゚∀゚)σ

 

 

日本経済新聞の報道によれば、2019年7月にコンビニの「ファミリーマート」が独自の電子マネーを開始予定だそうです。

「ファミペイ」と呼ばれるシステムだそうで、プラスティックカードは発行せず、全てスマホ上での決済になります。

 

ファミリーマートの店舗だけでなく、業務提携する「ドン・キホーテ」での利用も協議中との事です。ヽ(*゚∀゚*)ノ

 

 

コンビニ系では他にも、ローソンが「ローソンスマホペイ」を一部店舗で実験中で、セブンイレブンも今年の夏を目途に独自のスマホ決済サービスを開始予定とのこと。(o゚3゚b)b

 

通信系では、NTTドコモ「D払い」、KDDIが「au Pay」を開始する事を発表しています。

電子マネーを含めたキャッシュレス決済は、大手・中小入り乱れた群雄割拠となり、「スマホ決済戦国時代」への突入は間もないでしょう。

 

因みに余談ですが、日本のキャッシュレス化の現状は先進国でも下位に位置しています。

これほど「現金主義」な国も珍しいのですが。(⌒-⌒; )

 

 

そう言えば東京オリンピックまでに、キャッシュレス化の主軸となると予想されていた「仮想通貨(暗号資産)」は一体どうなったのか?(ーー;)

 

今頃街中でガンガン流通している予定だったのですが…。(⌒-⌒; )

 

 

ペイメントシステムの激化は今後、私たちの生活にどのような変化をもたらすのでしょうか?

便利になる反面、犯罪等の意外な弊害も予測されます。

 

安全で便利なシステムの構築に期待したいですね!!o(^▽^)o

 

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